第23回脳リハ研学術集会 一般演題・優秀発表賞決まる!

第23回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会の一般演題では、厳選なる審査の上、下記の2演題が優秀発表賞に選ばれました。受賞されました2名の発表者には、賞状と副賞が贈られました。おめでとうございました。

第23回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会 一般演題優秀発表賞
臨床研究部門
揚戸 薫 氏(千葉県千葉リハビリテーションセンター 高次脳機能障害支援センター)
「高次脳機能障害を呈した主婦に対する訪問型家事支援の実践例」

基礎研究部門
中西 徹 氏(大阪大学大学院 医学系研究科 分子神経科学)
「脊髄損傷後の代償性神経回路形成におけるリハビリテーションの役割」